Nothing’s Carved In Stoneのオススメ楽曲

今日は管理人も大好きな「Nothing’s Carved In Stone」を紹介したいと思います。

Nothing’s Carved In Stoneとは

ELLEGARDENのギタリスト生形真一が、2008年のバンドの活動休止を機に、以前から一度セッションをしたいと思っていた現ストレイテナーのベーシスト日向秀和に声をかけたのが結成のきっかけ。続いて日向の紹介により、彼とFULLARMORで活動を共にしていたドラマー大喜多崇規が加入、それから半年程ボーカリスト不在のまま幾度かのセッションを繰り返す。そしてボーカルを探す中、生形がMySpaceで見つけたABSTRACT MASHの村松拓の声に興味を持つ。大喜多と共にライブへ足を運んだところ、その日初めて見た彼のライヴ・パフォーマンスに惚れ込んですぐに本格的に交渉し、晴れて4人編成での活動が始まった。

【出典】https://ja.wikipedia.org/wiki/Nothing%27s_Carved_In_Stone

2016年 – Existence

この記事を執筆時点でのNCIS最新アルバム。

個性が強い楽曲が目白押しなんですが、飽きませんね。

演奏隊も面白いことをしているのに、ちゃんと歌も聴かせられるのは、彼らの魅力ですね。

リリース時の衝撃から年数が経つことで、だんだんと無難な楽曲が増えてきているなーという印象を持ち始めたところにこのアルバムはインパクト大でした。

以下はAmazonのレビューより引用しています。

日本ロック界の至宝

EDMの要素が強まり、近未来的な音楽となっています。そこにナッシングスのテクニカルでエモーショナルな要素が合わさり、他のバンドには真似できない様な強力な音に仕上がっています。私もギターをかじる者としてうぶさんのギターを気にして聴いていますが、あの鞭のように鋭いピッキングは氏の代名詞であるアルペジオと共に特筆すべきものだと思います。ツアーのチケットをすでに入手しているので今から楽しみです。

史上最高

最高にして最高傑作。
音が綺麗。声がかっこいい。
どの作品よりもエモーショナルで
迫力があると感じた。
曲数は10曲とやや少なめだが
一曲一曲の濃度は史上最高だと感じた。
迷ったら必聴です。必ず満足します。

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